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かわいい小物

おこづかい、あんまりないけれど・・・
かわいい小物がすごい欲しい!
時計とか、靴とか、財布とか、かばんとか・・・
その日の気分によって日替わりで変えたいんですよね。
欲を言うと、365日全部違うものにしたいと思っている(笑)
でも、収納スペースやお金のことを考えると、
そんなこと言ってられませんが(笑)
時計は、三つ持っているのですが、二つはBaby-Gで、
あと一つはどこのブランドかわからないけどシルバーの時計。
かっこいいものに憧れる(笑)
Baby-Gは太めのバンドで大きめの文字盤です。
カジュアルな服装にあうものが一点ともう一つは何にでも合いそうな落ち着いたデザインの時計。
あと一つの時計は、スーツとかに合う感じのもの。
やっぱり小物好きとしては、もうちょっと面白いデザインのものも欲しいかな。

そして靴ですが、
欲しいスニーカーがある!
かわいい感じの。
スニーカーは断然コンバース派なんですが、時々浮気もしますけどね。
でも今欲しいのはコンバースです。
ベーシックなデザインにアレンジを加えている感じのデザインがツボです。

お財布はこの前かわいいの買ったんですよね。
でももったいなくてまだ使えていない(笑)
今使っているのもそんなに古くないんですが、
お店に売っていたのがかわいすぎて買ってしまいました。
もうちょっとしたら使い始めることにする(笑)

かばん、切実にほしいです。
あんまり持ってないんですよね。
いつもワンパターンな感じ(笑)
かばんこそ買えよ!って感じですが、
ピンとくるものがみつからない・・・
なかなか私好みのかばんが現れてくれない~。
というわけで、カバン探しに励もうと思います。
がんばる!

マンガ専用の端末が欲しいと思いました。

キンドルファイヤーって日本で売れてるの?という疑問は発売当初からありました。
タブレットが流行りだす前から、読書専用のキンドルはあったので、
キンドルにはどことなくポータブル端末としての老舗意識があったのではないかと思います。
ですからNEXUS7が発売された後にキンドルに色々な機能を加えてどうだ、
と言わんばかりに出してきた時は興味はありましたけれど、
タブレットの比較サイトの何処を見ても、上位ににランクしてるのを見たことがありません。
ですから日本では売れてないということではないかと思います。
第一、重過ぎるでしょう。
ごろ寝では使えない重量感だと思います。
最近8インチで350gのタブレットを買って使ってみて、その重さが身にしみました。
即スマホに戻りたくなりましたが、それは圧倒的に軽くて扱いやすかったかったからです。
ちょっと画面が小さいけれど,我慢してもいいかな、みたいなことまで考えてしまいました。
ですから400g近いキンドルファイヤーなんか売れるわけはいと思いました。
かえってシンプルな読書専用端末ままの方がまだいいと思えるくらいです。
それにしてもあの重量感には日本人なら誰でもまいると思います。
私もマンガを見たくて8インチのタブレットにしたのですが、結局、縦持ちして1ページ表示させて読もうとしても、
まだ小さい感じがするので、10インチくらのタブレットの軽量なやつの、登場を待つほかないだろうという思いです。
ですから、アマゾンもやるならそこらあたりを狙って端末の開発した方がいいのではないかと、
べソスCEOにも言ってやりたくなりました。

夏の景色に小学生時代を思い出す

まだまだ私の地元は梅雨時なのですが、今日は昨日に引き続き良い天気です。
青々とした空と緑がまぶしい草木が自室から見えて心をなごませてくれます。
蒸し暑い陽気ながらもよく涼しい風が網戸を通って流れてくるのがまた嬉しいですね。

そういう景色を見て思い出すのは小学生の時のプール終わりです。
気だるい疲れた体を引きずって帰るのですが、その時の夏の日差しと風、そして青い空と緑の草木がとても記憶に残っています。
そして帰ったら扇風機が利いた部屋でぐっすり昼寝をすること。
それが私にとっての理想の幸せな生活なのかもしれません。
今更当時に戻りたいとは思いませんが、とても懐かしく思います。
今もその小学校はあるのですが今の子たちもそういう思いをしているのでしょうか。

でも今のその小学校と私が通っていた頃は大きな違いがあります。
それは給食をどこで作っているか、です。
私の頃は小学校内に給食室があり、そこで大きな釜でご飯を炊いてクラスごとに係りの子が運んで行きました。
しかし、今は大きな工場でいくつもの学校分の給食を作り配達しているのだそうです。
なので学校につくころには冷めてしまっており、不味いと生徒や教員たちに不評なのだとか。
私は小学校の給食は毎日とても美味しくいただいていたので残念に思っています。

チーズ入りミートソースや野菜たっぷりの味噌スープで食べるソフト麺は美味しかったな。
魚のおかずも美味しく、特に鯖の味噌煮が大好物でした。
失礼なのですが、母が作るのよりも美味しかったのが印象的です(笑)

昔に戻れというのは無理なのですが、より良い環境を今とこれからの子供たちに提供したいなと思う今日この頃です。

うちの人見知り猫のトラちゃん

犬派?猫派?と聞かれたら断然猫派です。
自宅でかっている猫のトラはツンデレの極みで、こちらがどんなにアピールしてもそっけないくせに、時々ものすごく甘えられたりするから「もう~どうしたの~」と文字通り猫なで声でメロメロになってしまいます。
トラはものすごく警戒心が強く人見知りで、私が嫁に来た時主人に「トラちゃんがなつくまでどれくらいかかるか」と心配されました。主人に対してさえ、普段と違った格好をしていると警戒して近寄ってこないそうです。知らない人が家に来ているとその間はゴハンを食べにも帰って来ません。そして、よく知った隣の家の玄関先で餌をねだるそうです。
そんなトラですが、家族の心配に反してすぐに私になついてくれた時には、ちょっと勝ち誇った気持ちになりました。
畑が自分のフィールドだと思っているのか、畑仕事をしているとどこからともなく側にやってきて、必ず目の届くところに転がっています。こちらのお守をしているつもりかもしれません。私が朝いちばんに家を出ることを知っているので、家の中から物音がすると自分も起きてきて、朝ごはんのために玄関先に待機します。玄関の中からガラス越しに猫影が見えると、ちょっと嬉しくなります。先日私が休みで、別の家族が勝手口から朝ごはんをあげた時、不思議そうに玄関側にまわって中をうかがっていたらしく、猫なりに誰が誰なのかわかっているんだなあと感心しました。
私とトラがすぐに打ち解けていい距離感で過ごしていることに、主人は「おかしいなあ、ものすごい人見知りなのに」と頭をひねっています。
猫だって、誰が一番その家の実権を握っているのかくらい、すぐにわかるんでしょうね。

今年の冬の状況について思うこと

今年の冬は、全国的に雪が非常に多くなっています。テレビで拝見すると、首都圏でかなりの雪となっており、混乱する人々の様子が見てとれます。私は現在、地元で生活していますが、
2年間東京で生活していた経験があります。田舎者だったことで、当初は人の多さや建物が狭い土地に建築されていることに非常に驚きました。私が東京での生活を送っている2年間、
雪が降ったのはほんの数回で、いずれもパラパラという程度です。ですからほとんど気になりませんでしたし、交通機関が麻痺したり、人々が混乱することは無かったです。

しかし今年は数センチですが、積もっている現状があります。ですから本当に驚くばかりです。私は地元が雪国なので、雪に対しては抵抗感はありません。またこれは私が住んでいる
地域だけかもしれませんが、今年は例年に比べて雪が少ないので、歩いたり車の運転をしたり等、あまり苦労することはありません。

雪国で雪が少なかったり、本来ほとんど雪の影響がないところに降雪があったり等、年々変化する状況に対応することはとても大変です。このような環境の変化に対応するには、
日頃から準備を行っておくことが大切になります。ですかわ私も防災も考えて、今年は何かしら取り組みたいと考えています。今のところ非常食を購入したり、水を確保する
ことくらいしか行っていません。ですから今後は、さらなる防災の予防に努めまして、不安の無い安心した生活を送れるようになりたいです。