先日友達とドラゴン・タトゥーの女を見ました。この映画についてどんな映画なのかさえ知らなかったけど、レビューの評価も良いと言う事で見ました。この映画は2009年にスウェーデン版が公開されました。そして去年12月にアメリカ版が公開され興行成績も良かったみたいですね。
日本では2月10日に劇場公開しました。あらすじは雑誌“ミレニアム”の発行責任者ミカエルは大企業の前会長ヘンリック・ヴァンケルから36年前の少女失踪事件の解決を以来される。ミカエルは助手として雇われた背中にドラゴン・タトゥーをしたリスベットと共に事件を解決して行くと言うストーリーです。あらすじを見る事もなくこの映画を見たので一体どんな映画何だろうと思っていましたが、見ると完全に映画の世界にはまります。スリラーとミステリーが混ざった感じの映画なので映像の中にはかなり残酷なシーンも出てきます。とにかく最後の最後までどんな結末になるのか予想も出来なかったので本当に面白かったです。
いつきの気まぐれ日記
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